熊本大学 生命資源研究・支援センター 動物資源開発研究部門
| 日本語 | English |
動物資源開発研究部門(CARD) > 研究支援業務 > マウス胚・精子バンク

遺伝子改変マウス胚/精子の寄託・供給

 


 

CARDマウスバンクシステムの紹介ページは、こちらに移動しました。

2015/5/21

 

 


熊本大学動物資源開発研究部門(CARD)は、 研究支援機関として国内外の研究者の皆様が作製された遺伝子改変マウス(突然変異を含む)を収集し、 胚や精子を皆様の代わりに凍結保存し、皆様の要望に応じて供給するシステムを運営しております。遺伝子改変マウスは極めて大切な研究資源です。 是非、当施設に寄託して、世界中の人にお使い頂いては如何でしょうか。 ご利用いただく前に、以下3つの遵守事項等を必ずご覧下さい。

遵守事項【 PDFダウンロード



寄託の詳細供給の詳細




保存系統のデータベース

CARDで保有している凍結マウス胚・精子の系統数 2015/10/15

凍結胚・精子の系統総数

寄託系統数

凍結胚数

凍結精子ストロー数

2,982

2,285

1,103,229

26,297




【寄託申し込み・お問い合わせ先】
〒860-0811 熊本市中央区本荘2-2-1
熊本大学動物資源開発研究部門 胚凍結保存窓口
TEL:096-373-6575 FAX:096-373-6566
Email:cardPhotokumamoto-u.ac.jp