熊本大学 生命資源研究・支援センター 動物資源開発研究部門
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中潟教授、ジャクソンより帰国

6月より米国のジャクソン研究所に滞在していた中潟教授が11月帰国しました。
マウス胚・精子に関するさまざまな研究の他に、以下のことを行ってきました。
2004.11.24


部局間協定の締結

マウスの生殖工学技術マニュアルCDの英語バージョンの作成

すでに作成されているマウスの生殖工学技術マニュアルCD(日本語)をもとに、英語バージョンを作成した。

マウスの生殖工学技術マニュアルCDの英語バージョンの作成

ジャクソンでの凍結のワークショップに参加

ジャクソンで開催された凍結のワークショップにおいて、胚の簡易ガラス化保存法の指導を行った。

ジャクソンでの凍結のワークショップに参加

ジャクソンでの凍結のワークショップに参加


Center for Animal Resources & Development,
Kumamoto University,
TEL&FAX:096-373-6570