熊本大学
生命資源研究・支援センター
動物資源開発研究部門
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動物資源開発研究部門(CARD)
2012.05.07
生殖工学技術マニュアルマウス版のダウンロード のご案内(無料)
2012.04.20
生殖工学技術研修 in 北海道 2012を開催致します。
2012.04.09
「日本実験動物科学・技術 九州2012」
(第59回日本実験動物学会総会と第46回日本実験動物技術者協会総会の合同大会:大会会長・浦野 徹)が
平成24年5月24日(木)〜26日(土)に別府国際コンベンションセンターで開催されます。
大会の開催内容は下記の通りです。
・特別講演T「宇宙環境を利用する生物研究 −細胞から小動物の宇宙実験−」石岡憲昭(JAXA宇宙科学研究所)
・特別講演U「iPS細胞研究の進展」山中伸弥(京都大学)
・公開講座「生活習慣病を考える」
1.「食破壊の世紀を生き抜く −生活習慣病の病根:内臓脂肪型肥満−」坂田利家(大分医科大学名誉教授)
2.「健康は、良い睡眠から」粂 和彦(熊本大学)
その他、7つのシンポジウム
・286題の一般講演
・100社を超える企業展示
2012.04.09
平成24年度実験動物関係高度技術研修内容(第1回生殖工学技術)
を掲載しました。
2012.03.30
冷蔵輸送精巣上体尾部から採取した精子の凍結保存が可能になりました。
2012.02.16
今年度は、各地で生殖工学研修会を開催致します。
2011.12.19
シンガポールで開催したWorkshop on Mouse Embryo Freezingの内容を掲載しました。
2011.11.14
平成23年度実験動物関係高度技術研修内容(第2回生殖工学技術)
を掲載しました。
2011.11.10
CARD ENTRYシステム
によりマウスの寄託がスムーズになりました。
2011.10.21
凍結精子ストローの分与
を開始しました。
2011.10.20
「マウス生殖工学技術に関するアンケート調査結果」
を掲載しました。ご協力、ありがとうございました。
2011.10.19
有償による凍結保存サービスを分かりやすく解説したポスター
を掲載しました。
2011.10.14
資源開発分野 学会発表演題
を更新しました。
遺伝子改変マウスの
・DNA溶液又はES細胞からTGマウスの作製・供給 を希望される場合
・寄託される場合
・寄託保存胚からの分配(供給)を希望される場合
・有償による凍結保存を希望される場合
・微生物品質検査を希望される場合
各研究室の研究目的や研究課題についてご紹介します。
セミナー情報や研修報告など、CARDの活動内容をご紹介します。
研究支援業務に関する利用案内や、CARD施設利用に関する規則の書類をダウンロードできます。
〒860-0811 熊本市中央区本荘2丁目2番1号
熊本大学/生命資源研究・支援センター/動物資源開発研究施設
TEL : 096-373-6550 FAX : 096-373-6552
Center for Animal Resources and Development,
Kumamoto University, 2-2-1 Honjo, Kumamoto 860-0811 Japan
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