熊本大学
生命資源研究・支援センター
動物資源開発研究部門
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動物資源開発研究部門(CARD)
2011.12.19
シンガポールで開催したWorkshop on Mouse Embryo Freezingの内容を掲載しました。
2011.12.13
平成24年度実験動物関係高度技術研修(第1回生殖工学技術)の募集を始めました。(平成24年2月3日締切)
申込要項(PDF)
推薦書・申込書(WORD)
2011.11.14
平成23年度実験動物関係高度技術研修内容(第2回生殖工学技術)
を掲載しました。
2011.11.10
CARD ENTRYシステム
によりマウスの寄託がスムーズになりました。
2011.10.21
凍結精子ストローの分与
を開始しました。
2011.10.20
「マウス生殖工学技術に関するアンケート調査結果」
を掲載しました。ご協力、ありがとうございました。
2011.10.19
有償による凍結保存サービスを分かりやすく解説したポスター
を掲載しました。
2011.10.14
資源開発分野 学会発表演題
を更新しました。
2011.09.20
「有償による凍結保存サービスのご利用例とその料金」
のページの各項目に【詳細を表示】を追加し、各サービスをさらにわかりやすく解説しました。
2011.08.29
生殖工学技術 in 北海道2011の研修内容を掲載しました。
2011.07.19
凍結精子からの大量産子作出サービス
を開始しました。
2011.07.15
日本語版
・
英語版
オンライン生殖工学技術マニュアルをupしました。
2011.06.20
平成23年度実験動物関係高度技術研修内容(第1回生殖工学技術)
を掲載しました。
2010.12.16
「マウス精子の凍結保存」のマニュアルをリニューアルしました(
凍結保存
、
融解
)
2010.11.19
平成22年度実験動物関係高度技術研修内容(第2回生殖工学技術)
を掲載しました。
2010.10.14
冷蔵によるマウス精巣上体尾部の輸送システム
における
尾部の採取・輸送マニュアル
を掲載しました。
2010.10.14
胚の冷蔵輸送サービス
における
低温輸送された2細胞期胚の回収方法
を掲載しました。
2010.08.12
生殖工学技術 in 北海道2010の研修内容を掲載しました。
2010.05.25
平成22年度実験動物関係高度技術研修内容(第1回生殖工学技術)
を掲載しました。
2010.03.08
「有償による凍結保存を希望される場合のサービス」のwebページをリニューアルし、サービス内容を分かりやすくしました。
遺伝子改変マウスの
・DNA溶液又はES細胞からTGマウスの作製・供給 を希望される場合
・寄託される場合
・寄託保存胚からの分配(供給)を希望される場合
・有償による凍結保存を希望される場合
・微生物品質検査を希望される場合
各研究室の研究目的や研究課題についてご紹介します。
セミナー情報や研修報告など、CARDの活動内容をご紹介します。
研究支援業務に関する利用案内や、CARD施設利用に関する規則の書類をダウンロードできます。
〒860-0811 熊本市本荘2丁目2番1号
熊本大学/生命資源研究・支援センター/動物資源開発研究施設
TEL : 096-373-6550 FAX : 096-373-6552
Center for Animal Resources and Development,
Kumamoto University, 2-2-1 Honjo, Kumamoto 860-0811 Japan
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